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2009-04-19
鈴の音鳴った
- 2009-04-19 (日)
- 雑記
タイトルはさておき、どうもゲームなどの登場人物の思考や境遇に自分を当てはめるクセのあるzelsです。
何もゲームに限らず、小説やTVドラマにも言えることなんでしょうが、「自分がもしこのキャラだったらどうするか、どう言うか?」とか色々想像しながらゲームをしていると、「やっぱりそうだよね~」とか共感させられたり、「おぉ、そういう考え方も!」なんて驚いたり感心することがあります。で、そういう風に感じることが多い分、よりそのゲームに対して感情移入させられてしまうというか、そのゲームが好きだ!って感じてしまうのです。逆にそういう風に感じないゲームはすぐに飽きるというか、酷いときにはもうプレイしたくない、と思うことさえあったり……。
そして不思議なことに、一般向けゲームよりも成人向けゲームの方がそう思わせられることが多いように感じます。恐らく一般向けゲームは成人向けゲームの方が”ネタ”として扱える事象の範囲が大きいからだとは思いますが……まぁ、成人向けゲームを好んでプレイする理由としては些か弱いかもしれません。
まぁ、そんなこんなで『スズノネセブン!』をようやくコンプリートしました。
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